運営者と情報ソース

当サイトは薬剤師:松田 公治 (神奈川県在住)が運営しています。

当サイトを立ち上げた趣旨

コロナ感染症に有効であるとの報告が世界中から多数ある中で、いまだにコロナ感染に認可されていないイベルメクチン。もちろん、いい加減な報告があったり、無効との報告もあります。
そもそも治験の絶対数が少ないので、国としては認可できない、というのは理解できます。

しかし、イベルメクチンは本来の寄生虫関連の適応症には40年も使われている、副作用も軽微な、安定した薬(錠剤)で、値段も安い。

実際にも、コロナ治療に用いている医師もいらっしゃいます。

もし自分がコロナ陽性になり、発症したら・・・
家族がコロナに感染したら・・・

現状、多くの場合、これといった治療も行われずに、自宅待機になってしまいます。自宅待機中に重症化する、最悪、亡くなる場合が増えています。

そんな中、個人輸入(といってもほとんど普通のネット通販)でイベルメクチンを購入し、常備しておくことはよくないことでしょうか?

イベルメクチンを服用するなら自己責任で、という厚生労働省のスタンス。イベルメクチンを開発した製薬会社もコロナの治験は行わないという(推測理由:儲からないから?)。

確かに、私たち一般人が購入できるイベルメクチンは、インドやイタリアといった国で製造されたジェネリック医薬品です。日本国内の大手製薬メーカーで製造された医薬品に比べ、製造工程の品質は落ちると思います。

でも、コロナが発症してしまった時、自宅待機で、手をこまねいて苦しみ続けるより、海外のジェネリックと言えども、イベルメクチンを飲む方がずっとよい、と私は判断しました。

当サイトは、このような考えに賛同して下さる方々に役立てば、嬉しい限りです。

 

引用、参考にした情報ソース

当サイトに掲載している情報、ニュース、学術論文、公的情報の出典元(情報ソース)は以下になります。

AERA.dot

Humony International

2021年8月9日

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